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吉良上野介から見た忠臣蔵

吉良上野介関連の文学作品を紹介

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このブログについて

「仮名手本忠臣蔵」以来の忠臣蔵モノを通じて日本人共通の悪役にされてしまった感のある吉良上野介義央。
 ですが、一連の事件の原因部分は意外にも謎だらけ。「浅野内匠頭へのイジワル」説も、実は確たる証拠がないとされます。
 このブログでは、時代時代で描き継がれてきた、吉良サイド視点からの文学作品やエッセイなどを、以下の4+1分類で紹介しています。
 また、ここに載っていない作品がある場合、ぜひご紹介ください。媒体は問いません。

1. 吉良上野介を主人公にした物語
2. 周囲の人物を主人公にした物語
3. ファンタジー・パロディ・創作的要素の強い物語
4. 解説書・エッセイなど
付録. 吉良上野介にまつわる場所

 ゆかりの地への旅行記なども、そのうち載せられたらいいと思います。

※ブクログまとめ・NAVERまとめが閉鎖になったため引っ越しました
※このブログは個人が趣味でまとめた物であり「こんな本があるんだ」という参考にはなるかと思いますが、学術的価値についてはお約束できません

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